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INTERVIEW インタビュー
介護職
入社後のスキルアップ支援が嬉しい。
介護福祉士を取るため日々勉強中!

前はデイサービスで勤務していたのですが、介護職員初任者研修修了をきっかけに訪問ヘルパーへ。ご利用者様のお宅に車で訪問し、お掃除や洗濯といった生活援助やオムツ交換などの身体介護をしています。最近は障害福祉サービスを利用するご利用者様も増えて、視覚障害を持った方の同行援護もしています。訪問するお宅は、私の自宅から回りやすいところをサービス提供責任者が調整して決定してくれています。そのため、18時に最後の訪問が終わって直帰、という日が多いですかね。

訪問介護は一人での訪問ですが、私の前後に当社から看護師や理学療法士が訪問していて、その時の情報が細やかにネットで共有されています。お互い相談できますし、ご利用者様のへの理解も深めていけます。

いまは仕事をしながら介護職員実務者研修の勉強をしています。当社は資格支援の体制が充実しているのでとてもありがたい。在宅での介護を身につけておけば自分の家族がいざとなったときに役に立ちますしね。仕事と両立しながら、最終的には介護福祉士の資格を取りたいと思っています。

訪問ヘルパー
訪問ヘルパー

2016年入社
介護職員初任者研修修了

木村 葉子 Kimura Youko

介護職
探求しがいのある訪問入浴。
キモチの良さにハマりました。

訪問入浴は、利用者様に「気持ちいい!」と喜んでもらえる仕事。しかも、疾患やその時の天候や健康状態、お気持ちに応じて、現場で調整も必要で、効果も異なってくる…探求心を持って、突き詰めていく奥の深さにハマりました(笑)。なんといっても入浴は裸のつきあいですから、利用者様のお気持ちが大切です。事前訪問では、洗う順番や、お湯の温度などのお好みやご心配事を伺ったり、その上で、最大の効果を上げるために、正しい知識をアドバイスしたり。安心してもらいながら、入浴の重要さを伝えていくことが私の役割だと思っています。

訪問入浴は3人1組が基本なので、もちろん、チームの人間関係も必ず伝わるもの。3人で100点をとれるよう、普段からコミュニケーションは密で「楽しく」がモットーです。じつは私は他社でも訪問入浴を経験しましたが、サービス残業も多くてやり方も固定で変えようがなかった。私は、他がやっていないことにも挑戦して、新しい訪問入浴の型を作っていきたい。そう思って当社にたどり着きました。残業はほとんどなく、休みも増えました!

訪問入浴
訪問入浴

2015年入社 所長 介護福祉士
林 健太郎 Hayashi Kentarou

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